Koedoしゃちょーのおさんぽ

趣味の散歩や鉄道のこと、ふらっと思いついたことを徒然なるままに語ります。

鉄道670 東急新横浜線を利用して楽しむ新横浜の魅力

みなさん、こんにちわ!

Koedoです。

 

今日も当ブログにお越しいただきありがとうございます。

 

今回タイトルをはてなブログのAIに考えてもらいました。なかなか素晴らしいですよね。今後多用するかも。

 

この間は再度新横浜駅へ行ってきました。久しぶりに篠原口の方にも行ってみましたが、メインとなる新幹線口との雰囲気の差が凄いです。

 

 

横浜駅

 

今回は東急新横浜線を利用して訪問しました。

 

乗車してきた東急3000系。新横浜線開業時に増結された車両に乗車できました。既存車と内装が全然違いました。混んでたので写真は無いですが。

 

 

新横浜始発列車は中線から発着します。目黒線直通の浦和美園行き急行。

 

 

横浜線のコンコース。暗色系のデザインですが構内は明るくてキレイです。とても都会的なデザインですね。

 

 

地下にある新横浜線横浜駅から地上へ。

 

 

新幹線が開通した昭和39年の時点では辺りは何もなかったそうです。それが信じられないほどの大発展を遂げました。

 

 

主要道路環状2号線の下を東急相鉄新横浜線が走っています。まだ歩道を中心に山工事が残っていますが間もなく完成でしょう。

 

 

宮内新横浜線この下を地下鉄ブルーラインが走っています。車道も歩道も広くて快適な道路です。

 

 

変わって新横浜駅の反対口、篠原口です。新幹線ホームの真下となります。

 

 

篠原口から見た風景。新幹線口とは全く異なります。

 

 

篠原口その2。

 

基本的な道路付けは昔とあまり変わっていないのでしょう。しかしここは大都会横浜市です。新しい建物が多く発展は続けています。

 

 

 

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今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

それでは、また!