小江戸てつどう旅日記

日常の鉄道風景、旅の思い出、模型の事など

日記223 もうすぐ親父の命日 もう30年も経つのか・・ 時が経つのは速いです。

みなさん、こんにちわ!

Koedoです。

 

今日も当ブログにお越しいただきありがとうございます。

 

パソコンに向かっていたら急に親父の事を思い出しました。

 

もうすぐ親父の命日。もちろんわたしの父親です。来月命日が来るのですが、あれから早くも30年が経ちました。時が経つのは本当に早い。

 

 



父が亡くなった日に一つだけ心に決めたことがあります。それは親父より長生きをすると言う事。一日でも長く。その当時それが一番の供養になると思ったから。

 

 

気が付いたらわたしは親父が亡くなった年齢を迎えていました。親父の没年齢を超え4月の中旬を越えればあの時の約束を守れます。

 

このままで行けばなんとか約束は守れそうです。

 

 

今でも生きていれば88歳だったね。見たがっていた妻の顔や孫の顔は見せてあげられなかったけど、母には見せてあげる事が出来ました。

 

仲が良かった母には見せてあげれたから、親父はそれで満足してくれたかな。

 

 

自分でも不思議なんですけど、これを書いた日はわたしにとっても親父にとっても特別で何かあった日と言う訳ではありません。

 

それなのになんでこのことが浮かんだんだろう。自分でも不思議です。

 

でも今日はこれしか浮かばなかったんですよね。本当に不思議。取り留めのない文章ですみませんでした。

 

明日からはいつもの様な軽い、薄いブログに戻そうと思います。

 

今日もここまで見ていただいてありがとうございました!

 


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今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

それでは、また!


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